■エッセー


HIATARI RYO~KO~広末涼子 トークエッセイ

1999,07,18

HIATARI RYO~KO~広末涼子 トークエッセイ

月刊『アップトウボーイ』(1996年4月~1999年7月)で連載されたエッセイ『日当たりRYO~KO~』を再構成し1冊にまとめたもの。 広末涼子さんの芸能界活動のはり切りぶりを明るく元気に語りつくす。 16歳から18歳までの記録。

 

著者 広末涼子

 

ワニブックス

 


広末

1999.10.31

広末 19歳の広末涼子さん。この多感な時期、彼女は何を考えていたのか?
『広末涼子は"いい子"ではない』
自らの内面性を浮き彫りにし、今まで見えてこなかった広末涼子さんの内なる魂の叫びが聴こえて来そうな本格エッセイ。

著者 広末涼子


角川書店



※自分自身に素直になれるということは、『純粋』な心の持ち主だからだと私は思う。そこが、広末さんの良いところじゃないのかな?おそらく。



sketch

2004,03,01
sketch2003年、映画『恋愛寫眞』の撮影のため、ニューヨークに向かう。
斎藤清貴氏の写真に、広末涼子さんが感じたままに文章にする。
相思相愛の恋から結婚へ。そして出産。広末涼子さんの新たな生活への希望と願望を覗かせる心温まる言葉たち。

著者 広末涼子


小学館

※この頃の広末涼子さんの発する言葉は、慈愛に満ちてきたように思う。
それは『優しさ』以上の『真の優しさ』??愛することの偉大さを知る。